イエコト。

COMPANY会社案内

株式会社トランスデザイン企画・設計/監理

設立 2007年11月
資本金 2,000万円
従業員数 10名
実績
  • 2011年 新築 20棟
  • 2012年 新築 24棟
  • 2013年 新築 23棟
  • 2014年 新築 28棟
  • 2015年 新築 30棟
URL
事業内容
  • 新築一戸建の設計監理
  • リフォーム・イノベーション
  • ショップの設計
  • オーダー家具の制作
  • インテリアコーディネート
Tel 082-509-5007
Fax 082-509-5008
メールアドレス info@ie-koto.com
登録・許可 一級建築士事務所登録:広島県知事登録第14(1)5012号
宅地建物取引業:広島県知事(1)9920号
所在地 広島県広島市西区三篠町3-7-20

株式会社トランスワークス施工/監理

設立 2012年7月
資本金 1,000万円
従業員数 6名
実績
  • 2013年 新築 8棟
  • 2014年 新築 18棟
  • 2015年 新築 19棟
事業内容
  • 新築一戸建の施工監理
Tel 082-831-1255
Fax 082-831-1256
メールアドレス info@trans-works.co.jp
登録・許可 建築業の許可:広島県知事許可(般-24)第36376号
施工エリア 広島県/その他近隣県
所在地 〒731-0102 広島市安佐南区川内6丁目42-21

STAFF

トランスデザイン

代表取締役松岡 弘之

代表取締役
松岡 弘之

代表取締役松岡 弘之

ハウスメーカーや工務店での営業経験を活かし、独立。住まい手の気持ちに寄り添い、暮らしを丁寧にデザインしている。業界の常識を見直し、住まい手にとって分かりやすい家づくりとスタッフにとって働きやすい環境の職場づくりを経営の軸としている。音楽が好きで、時々披露される歌とギターを楽しみにしている人は多い?!車やカメラにも詳しく多趣味。

面本 由美

面本 由美

元気な笑顔がトレードマークのムードメーカー。学生時代に、生活学科で「衣・食・住」を学ぶ中で、一番関心を持ったのが “住”。卒業後、住宅設計の道へ。何もないところから図面を描き、カタチにしていく家づくりの面白さと難しさにどんどんはまっていき、今に至る。子どもが好きで、小さいころの夢は保育士さん。子育てに奮闘する1児のお母さんでもある。

山本 春香

山本 春香

おっとりとした雰囲気には似合わず、スカイダイビングやハンググライダーを趣味とする高いところ好き!学生時代、バイト先の店長に連れられて行ったコンサートで矢沢永吉の大ファンに。引き渡しのときに目にするお客さまの涙は、ほっと心をなでおろすのと同時に、たまらなく嬉しくなる瞬間だという。愛猫家で、自宅で飼っているネコのザッパちゃんに日々、癒されている。

迫本 崇幸

迫本 崇幸

気さくで人懐こく、とにかく明るい。休日にはカメラを持って遠出することが多く、写真の腕には定評あり?!大学在学中にインテリアに興味を持ち、専門学校へ進学したことが住宅に携わるきっかけとなる。古くなった実家を自分の力で建替えるのが夢。小学校から高校まで野球部に所属し、一時はプロを目指したことも。無類のカープファンなのは言うまでもない。

山中 美紗

山中 美紗

「人・もの・こと」のジャンルを問わず、興味の入り口は見た目から!というオシャレさん。住宅に関わるようになったきっかけは、外観やインテリアに関心を持ったことから。表装や写真の美しい本をコレクションしていて、自宅の本棚には数えきれないほどの本が並んでいる。たくさんの本から得た情報と知識は個性的なものも多く、話題性に富んだ会話が魅力。

鈴木 良

鈴木 良

店舗や家具製作の経験もあり、豊富な木工知識を持つ。娘たちのために、イスやキッチン、踏み台などをつくることが休日の楽しみのひとつ。モノづくりへの想いは熱く、常に住まい手の「わくわく」を大事にし、創意工夫をする遊び心の持ち主。そのビジュアルとやわらかい性格からファンも多い。学生時代は剣道やバスケットで汗を流したスポーツマンの一面もある。

田坂 妙子

田坂 妙子

冷静で、ものおじしない性格。建築についてはもちろん、根っこにあるのは“人”への興味。目に見えない人の想いをひとつひとつ時間をかけてカタチにしていく面白さが仕事のやりがい。「楽しい家づくり」をモットーとしている。映画と本が好きで、休日に映画館や図書館に足を運ぶのがライフスタイルの一部。小さなころは獣医に憧れていた、動物好きでもある。

桝田 健広

桝田 健広

工務店をしていた祖父の影響で、小さなころから家づくりに携わる仕事に憧れ、夢を叶えるべく建築を学ぶ。ひとりひとりの方とじっくり向き合う丁寧な提案を心掛けている。中学時代にはじめたドラムは今でも趣味のひとつで、ご無沙汰になっているバンド活動もそろそろ再開したいところ。トレードマークのヒゲは常に進化しており、今後のスタイルに注目!!

白石 紗季子

白石 紗季子

子どもの頃から絵を描くのが好きで、二次元の図面が三次元の立体になることに面白さを感じ、建築の道へ進む。特に住宅は人が生きていく中で一番身近で必要なものだからこそ、極めてみたいテーマだと感じている。趣味の散歩は、自宅からの徒歩圏では飽き足らず、散歩のために電車に乗って知らない街へ出かける程。住まい手の気持ちに寄り添う設計士を目指して奮闘中。

菊池 紗矢香

菊池 紗矢香

広島空港でのグランドスタッフ、家具メーカーでECショップの企画や運営に携わった経験を活かし、インテリアショップ「loop」で働いている。「一人でも多くの人を笑顔にする」というモットーのもと、新しいことにチャレンジしていく姿勢を忘れず日々奮闘中。学生時代から続けているソフトテニスと写真が、今では生活の一部となっている。実家で飼っている愛犬のぐりちゃんが一番の癒し。

入江 正靖

入江 正靖

幼い頃から大工に憧れるほどモノづくりが好きで、大学の建築学科卒業後、大手ハウスメ―カーで20年以上住宅設計に携わったキャリアを持つ。建築の奥深さを感じながら、施主やその土地の持つ個性を最大限に活かした提案を目指し、プランを描く毎日を愉しんでいる。小さな建築である椅子に魅せられ、少しずつ集めたコレクションは20脚を超える。妻とのウォーキングや休日家族で行く建物探訪と温泉がリフレッシュの時間。

東 智也

東 智也

大学卒業後、家具への興味からインテリアショップで働きはじめる。より心地よく、洗練された住空間を追及するため、住宅業界に転身。住まい手らしさを引き出し、家と家具のトータルコーディネイトを提案することにこだわる。街歩きやショップ巡りがライフワークで、いつか自邸にとコレクションした家具はかなりの数になってきている。体を動かすことが好きで、趣味のスノーボードは10年以上のキャリアの持ち主。

トランスワークス

代表取締役河名 純一

代表取締役
河名 純一

代表取締役河名 純一

この道23年のベテラン現場監督であり経営者。家づくりの現場は二つと同じものが無く、いつも新しく刺激的。積み上げた経験を元にそれと向き合って、職人さんたちと一緒に家をつくりあげるのが仕事の醍醐味だと話す。趣味は息子の野球の試合観戦。打ち上げでパパ友とお酒を飲みに行くのが楽しみ。しばらくプレーしていなかったゴルフの腕を上げるべく、練習再開!が今後の目標。

森田 雄治

森田 雄治

小学生の頃に、新聞に入っている一戸建てやマンションのチラシから間取りを切り抜き収集。それを参考に自分なりのプランを描いていたという筋金入!今は、施工担当として、何もないところから家という形にしていく面白さを感じている。学生時代は軟式野球をやっており、休日には息子のソフトボールの試合で審判をすることも。次に挑戦したいのはフリークライミング!!

滝本 賢司

滝本 賢司

学生時代、元々は文系の学部を志望していたが、イスづくりに興味を持ったことをきっかけに、モノづくりを学べる建築学科へ進学。1級施工管理技士の資格を持ち、これまでにRC造、SRC造、マンションなどの監督として豊富な経験がある。中学、高校時代はバレーボールで汗を流した。休日はゆっくり寝るというライフスタイルが息子の誕生で激変!言葉を話すようになったばかりの息子との時間を何より大切にする優しいお父さんの顔を持つ。

久浦 奈津子

久浦 奈津子

総務、庶務、経理を一気に引き受ける縁の下の力持ち。裏方として、みんなが働きやすいように環境を整えていくのが仕事のモットー。小柄な体からは想像もつかないアクティブな一面を持ち、プライベートでは、パラセーリングに挑戦したり、ダイビングでイルカと触れ合うなど、体を動かす遊びが大好き。学生時代は、陸上部に所属。スピードスケートの選手として氷上を駆け抜けた経験も持つ。

川本 誉

川本 誉

学生時代の先生の勧めで建築業界を志し、20年以上のキャリアを持つ。仕事に対する使命感が強く、目標に向かってコツコツ努力のできる真面目な性格の持ち主で、就職をした年につくった人生年表に書いたことは、かなりの確率で現実にしてきている。駆け引きなしのリアルな映像に心惹かれ、ドキュメンタリー番組を観るのが最近のちょっとした楽しみ。休日は家族との時間を大切にする3児の父でもある。

清水 隆志

清水 隆志

大学で建築を専攻。店舗の内装設計、施工監理からキャリアをスタートさせるも、住宅への想いが募り現場監督へ。日々進化する技術や製品の特性を学び、現場で実践を繰り返しながら、家をつくり上げていく面白さにこの仕事の魅力を感じている。高校時代は野球部に在籍していたこともあり、今でも休日には仲間と草野球をすることが多く、フットサルやスノーボードも趣味として楽しんでいる。

中野 光子

中野 光子

営業・企画・広報等を経験し、経理のスペシャリストを目指す。今では財務、労務までフィールドを広げている。毎年、決算報告書の完成時には最高の気分になる。日々コツコツと積み上げた経営の成績がスッキリ簡潔にまとまった達成感がたまらない。成長期の会社で試行錯誤しながら働くことも仕事のやりがいと喜び。男の子2人のお母さんで、子供たちと過ごす時間が一番の癒しになっている。たまのリフレッシュは「おうちヨガ」で。

岡部 淳子

岡部 淳子

子供のころからモノづくりが好きで、得意な教科は美術と家庭科。いつの頃からかインテリアデザインにも興味を持ちはじめ、自然と住宅の世界へ足を踏み入れる。現在は、アフター部門の担当として、たくさんのお家とご家族に出会えるのが喜びであり楽しみ。2人の息子が小さな頃は、洋服や雑貨、キャラ弁づくりに燃えていた!今は少しずつ大人になっていく子供たちを頼もしく思いながらも、ちょっぴり寂しさを感じている。

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