イエコト。

モデルハウスで見た感動をそのままに

OWNER'S VOICE イエコト。のオーナー様にお話を伺いました。

「仕事から帰って、妻のつくったご飯を食べながら、子供たちの遊びまわる姿を眺めるのが一番幸せな時間です。」
そう話すご主人さまは、お父さまが大工だったこともあり、建築やインテリアに強い憧れがあったそうです。

▲家具のサイズや色、質感もプランニングに取りとりいれた

▲家具のサイズや色、質感もプランニングに取りとりいれた

「最初にイエコト。のモデルハウスを見たときの感動がずっと残っていて…。
親孝行として、父に自分の家を建ててもらいたいという気持ちがあったので、設計だけお願いできる設計事務所がいいのかなと思っていました。結果的には、父にお願いすることにはなりませんでしたが、ややこしいお願いにも快く対応してもらい感謝しています。」

オーナーズボイス_黒を切りとる斜め壁の住まい_03

▲小物ひとつひとつまでこだわってセレクト

奥様は、
「オープンハウスで色んな家を見ましたが、イエコト。の家は、どの家を見ても全部気に入りました。
ここで建てたいと思いました。」と当時を振り返ります。

オーナーズボイス_黒を切りとる斜め壁の住まい_04

▲斜め壁がひときわ目を惹く外観

お仕事で営業をされているご主人さまには、印象に残っているエピソードがあるそうです。
「最初にモデルハウスを見た時から、1年くらい経った頃かな。事務所に問い合わせの電話を入れたんです。
その時に、担当の方が僕もびっくりするような小さなことまで覚えていてくれたんですよね。嬉しかったですよ。
デザインだけじゃなく、人間的な面でも安心してお任せできる感じがありました。
家って3回建ててみないと分からないなんて言いますけど、僕らは1回で大満足です。」

▲2階リビングならではの天井高で開放的な空間を演出

▲2階リビングならではの天井高で開放的な空間を演出

打合せはどんな感じだったのでしょうか。
「楽しかったですよ。ニュアンスで会話ができる感覚というか。
例えば、漠然とかっこいいタイルと言っても、そうそうこんな感じ!!というぴったりのものが出てくる。
同じ価値観でものを見てくれている心地よさがありました。制約のある中で、いろんな無理難題をぶつけましたが、
ひとつひとつ丁寧に応えてもらいました。僕がこうしたいと言った希望のほとんどは、予算の中で実現できたと思っています。今となっては、もっと担当者さんの言うことを聞いておけばよかったなと思う部分もありますが。」

▲窓辺のインテリアが暮らしに彩を添える

▲窓辺のインテリアが暮らしに彩を添える

枠にとらわれない家づくりにも魅力を感じてくださったようです。
「よく、まわりで家を建てた人たちと話をすると、これってオプション?なんて聞かれ方をします。
みんな決まったものの中から選んでいくのが当たり前だと思っている。もったいないなぁと思いますよ。」

▲バルコニーでは子どもたちがいつも大はしゃぎ

▲バルコニーでは子どもたちがいつも大はしゃぎ

新しく開発をされた分譲地に立つお宅なので、ご近所には同年代の家族も多く、とても仲の良いコミュニティだそうです。
「このバルコニーは、とても気に入っています。子供が安心して遊べるので。
車の心配も無いし、大人の目の届く範囲で遊べますから。窓を開け放して、リビングと一体で大きく使っています。
つい最近もご近所のお友達が大人・子供あわせて20人くらいここに集まったんですよ。でも、全然狭くは感じませんでした。」

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